株式会社共立陸運

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Safety efforts

安全取組
 

◆安全への取り組み(日々の点呼)

SR

①交差点では特に安全運転強モードにチェンジします。ゼブラゾーンを通過するときは、停止線の手前で停止し、右左右方向に指差呼称を行い、歩行者・自転車に注意する。また左折時、バイクの巻き込みに注意する。
②バック運転・車線変更は出来るだけしません。その他、事故発生率の高い運転はしません。
③脇見運転はしません。ハンドルを握ったら意識を変え、安全運転モードにチェンジします。
④「~だろう」運転はしません。「~かもしれない」運転をします。
⑤配送時間を最優先にしません。安全運転を第一に優先します。
⑥右左折・駐車・バック時など、後続車両及び周りの車両に早めに合図をします。
⑦事故発生原因はヒューマンエラー(操作・判断間違い)想定外・心身ともに充実している。
⑧今日も無事故で必ず帰社します。

◆安全を記録するセーフティレコーダ「SRV」の導入

SR

◆ジャンルに合わせた安全研修の実施

定期研修、緊急便研修、新人研修、運転診断

◆「docomap Eye」の導入

docomap

共立陸運の車両は全車にdocomap Eyeが装備されています。
これまでのdocomapの機能をそのままに、これまで不可能であった安全に関する予防と事故の検知も可能になりました。
衝突検知・急ハンドル・速度超過・急減速・急発進が発生すれば、管理者に即座にメールが届くシステムになっています。

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